サービス案内
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《主な取り扱い業務》

サービス案内 障害年金

 

サービス案内 就業規則

      

障害年金 の請求に関すること(請求書・病歴状況申立書等の作成 および申請代行など)をご支援しています。
・知的障害があっても働くことはできるが、十分には働けなくて困っている
・うつ病もきちんと治療すれば治るだろうけど、お金が続かなくて通院できない
・障害を負って仕事を制限しないとならなくて、収入が減って生活に困っている 
・こんな自分では、人に会いたくない。でも、このままでは不安だ.
・障害年金を請求しようと思うが、書類の書き方や手順がわからない       etc...

 〜障害年金は認定されれば、障害状態にある間は「2ヶ月に1回」、年金が受給できます〜
一般的には「所得補償」という見方もあるかもしれませんが、私は単なる所得を補償するだけの
ものではなく、その人個人のそれまでの「生活」を保証するものだとも思います。
つまり、「補償」と「保証」は違うと思っているのです。 
障害を負って、「思うように働けない」とか「十分な収入が得られないために、家族に申し訳なく思う」など。
こういうことから、社会への参加意欲までもが削がれることなく、誇りを持って社会参加を継続して 欲しいと思います。
そのためにも、障害年金は大事なのだと思っています。



就業規則 の作成・整備(特に休職規程・復職規程・服務規律規定には注力しています)
・有能な社員がケガをして全治3か月。でも、その後にどう扱えばいいのだろう?
・長期に渡り休んでいた従業員に復帰の目途が立ったが、どうやって復職させればいいのか?
・どうしても傷病によって勤務を継続することが困難になったとき、会社として出来ることは?
・病気退職する従業員の退職後の不安を取り除き、さらには在職中の従業員を不安に思わせない方法?

 〜就業規則をしっかりと備え、障害を負った従業員が在職中に会社としてできること〜
病気になった従業員も、会社を去ったあとにも「生活」があります。
これまでの生活を維持し、治療を継続し、社会復帰を目指す・・・。
   これらを実現するために、在職中の「障害年金の請求」は大切で、メリットが大きいのです。
退職する従業員へしてあげられることは、その人の人生までも大きく変えるものでもあります。


◆障害年金 も 就業規則 も無関係ではなく、「人の人生」を左右すると言っても過言ではないものと捉えています。



《対応地域》
・大阪府内(特に大阪市・南大阪地域) ・京都府 ・兵庫県 ・奈良県 ・和歌山県
 *その他の地域に関しては、ご相談させていただきます。



《営業時間》
平日: 9:00〜12:00、14:00〜18:00(土日祝は除く)
 * 面談による ご相談予約はお電話・メール・ファックスにて受け付けています。(詳しくは、お問合せをご覧ください)
 * ご予約がない状態でご来所いただいても、対応できません。


代表 峠田 江里

お問合せ
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